どこか昔懐かしい
城端線・氷見線の旅
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城端線・氷見線とは

城端線・氷見線は、氷見・高岡・砺波・南砺の4市を走り、21の駅があります。

山とまち中をつなぐ城端線

JR城端線は、城下町高岡と越中の小京都、城端を結びます。沿線には古き良き時代の町並み、雄大に広がる「散居村」の景観が広がり、城端駅から足を延ばせば、世界遺産「五箇山の合掌造り集落」も楽しむことができます。平成28年12月には「高岡御車山祭」と「城端曳山祭」がユネスコの無形文化遺産登録を受けました。毎年春にはとなみチューリップフェアも開催されています。城端線は北陸新幹線と新高岡駅で繋り、首都圏などから多くの方が沿線を訪れています。

海とまち中をつなぐ氷見線

JR氷見線は城下町高岡と海の幸・山の幸が豊富な食のまち氷見を結びます。富山湾越しに見る3,000m級の立山連峰の雄大な眺めは、まさに氷見線の景観の醍醐味です。 忍者ハットリくんなどの作者で知られる藤子不二雄A先生は氷見市の出身、ドラえもんなどの作者で知られる藤子・F・不二雄先生は高岡市出身です。氷見のまんがロードや忍者ハットリくんカラクリ時計、高岡市に平成27年にオープンした「高岡市 藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー」など、エンターテイメントの魅力もたっぷりです。

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